食べ過ぎと鼻水

整体するものらしからぬことですが


最近 鼻づまりと鼻水がよく出るし、たまにせきが出る。


こうなれば、みなさんに「風邪を引きました?」と聞かれることが多い。


でも本当の原因は、「食べ過ぎ!」(笑)


よく首をかしげられます。


普通このようなこと知らない方は、食べ過ぎと鼻づまり&鼻水とせきが結びつかない。


結果、風邪の引き始めかもと思い、風邪薬を飲んで鼻水やせきを抑え込もうとする方もいらっしゃいます。


しかし、原因の食べ過ぎは改善されないので、さらに胃が痛んできたり、口内炎になったり、下痢になったりなど、体は食べ過ぎをやめさせるようにいろいろな手段で調整してきます。


そのたびに、胃の薬、口内炎の薬、下痢止めの薬などを飲んで症状を抑えようとする方も多いようです。


まるで、屋上にある転落防止のフェンスを飛び越える勢いで(笑)


目がかすむ、頭が痛い、ねむい、やる気が出てこない、落ち込みがち、なかなか食べることをやめれないなどの感じがあり、発熱のない鼻づまり&鼻水、せきがありましたら、要注意!


これらは、左の骨盤の開閉の弾力が悪くなった時に起きやすい症状なんですよ。


またまた、「骨盤の開閉の弾力???」なんてキーワードが出てきましたね。


逆にいうとここが悪いとこのようなことが起きてしまうのです。


食べ過ぎも骨盤の所為なんです!!!


自分の根性の問題ではないんですよ(笑)



では、なぜ???


という疑問が出てきますよね?


なんで骨盤の開閉の弾力が悪くなるのかなぁ???


骨盤の弾力が悪くなるのにもそれなりの理由があります。


そこから、出てくる様々な症状にも調整という役割をもっています。


そもそも、骨盤の動きが悪くなることも調整だとしたら、体は一体、何に対して調整をしたかったのでしょう?


「体は自然に完全です。」



ユーミンのうたではないですが・・・

「すべてのことがメッセージ~♪」なんですね

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